株式売買の実際記録

SP500をやさしく売買

積み立て額を1.5倍にします

この急落で、毎日積み立ての額を
5000円から7500円にします。


下げたところで多く買うほど
取得価格が下がります。


相場が回復した時に
利益が多くなります。


積み立ては、「相場は短期的には上下するが、長期的には上昇する」
と考えられる物に投資するわけですから、
資金を考慮に入れて下げた時に積立額を増加するのが
正解だと思います。

今日は見るだけ

ニューヨーク・ダウが800ドル以上の下げ。
11月の中間選挙までは、静観がいいようですね。
と言いながら、下げ渋れば、少しづつ買い始めるかも。
とにかく今日は見るだけにして、動きません。


積み立ては、継続しています。
リーマンショックのようなことにはならないとみています。


一連の売買記録

sp500のETF 1557の売買が一区切りついたので
まとめてみます。
 
  月日   売買値段    株数   持ち株数  平均値
5・22   買30300  50   50   30300
6・11   買30400  10   60   30317
6・13   買30900  10   70   30400
6・14   買30600  10   80   30425
6・19   買30300  10   90   30412
6・25   買30000  10  100   30370
7・20   買31500  10  110   30473
7・23   買31000  10  120   30517
7・26   買31250  10  130   30581
7・31   買31250  10  140   30615
8・13   買31300  10  150   30660
9・3    買32300  10  160   30763
9・7    買31800  10  170   30824
9・26   買32700  10  180   30928
10・5   売33000 180    0


だいぶん上げてきて、前の高値を超えてきたので、
大丈夫とみて5・22に50株買ってスタートしています。
しかし、その後29500割れまで下げています。そこでは買っていません。
疑心暗鬼で見ていました。
その後、6・13に30900まで上げ、安心して30900で買っています。
ところが、そこが高値で6月は30000割れまで行きますが、
そこで少しづつ買っています。
7月から上げていますので、そこからは押したところを買っています。


反省点 10株づつ買っているが、もっと多く買える時があったのではないか。
    6月後半の安値は、安心してもっと多く買うべき時だった。
    8月の押し目ももっと多く買うことができたのではないか。